IDが何でpinkeeじゃなくてpinkeeeかって?  もう使われてたんです(泣)


by pinkeee
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<   2006年 05月 ( 10 )   > この月の画像一覧

やべ

例年ならこの時期は仕事が落ち着き、残業なんてしなくていいのに
今年はなにやら変。
いつまで経っても忙しい。出口が見えない(TωT)
これは会社にとっていいことなのだがこちらとしては肉体的にも
精神的にもつらい状態が続いている。
最近は帰りもすっかり夜中、、電車走っていない時間だし・・・。
土曜出勤も普通にありました。
でも同じグループの人たちがよくついてきてくれるのでほんとありがたい。。。
他のところでは一人で背負い込んでしまっている責任者が
腰痛で倒れてしまったり、尿道結石で救急車で運ばれたりとなんだか深刻な状況。。
とても他人事とは思えないさ。Σ(´Д`;) 


で、、きづいたらもう5月末じゃないですか。。


やべ。。



作曲ぜんぜん進んでない。っていうかそんな元気なかったorz
今日も肩凝っちゃって妻にもんでもらう予定が先に寝てしまってるし(泣)
疲れていてもパソコンに向かっている自分が怖い。。

すでにパソコン依存症です、ハイ
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by pinkeee | 2006-05-31 00:17 | 日記
~適当あらすじ~
信長を裏切った荒木村重を説得するために摂津に向かった黒田官兵衛は
すぐに連絡が途絶えてしまう。
秀吉の家臣の中には官兵衛が毛利に寝返ったのではないかと言い出すものも出てきたが
秀吉と一豊は官兵衛はそのような人物ではないと信じる。
しかし、信長から官兵衛の息子、松寿丸を殺すように秀吉は命令される。
そこで秀吉は一豊に松寿丸を消せと命じる。
松寿丸は秀吉の妻・寧々から千代が預かっていた。
一豊が松寿丸を殺そうと戻るが一足早く六平太が連れ出していた。
官兵衛は裏切ったのではなく牢に閉じ込められていたのだ。
そのことを秀吉に報告すると一豊が殺したことにする芝居をうつことを教えてくれる。
一豊が松寿丸を殺したという噂はたちまち広がり、安土にも届いた。

そんな中、抵抗を続けていた荒木村重が多くの家臣や女や子供を見捨てて、
夜のうちに夜陰にまぎれて城から抜け出したのだ。
一豊はすぐに官兵衛を救い出す。
信長は変わり果てた官兵衛の姿を見て絶句。
そして「できるものなら松寿丸をつれてきてあわせてやりたい」とつぶやく。
いてもたってもいられなくなった一豊は斬られることを覚悟で
松寿丸を隠していて命をとっていない(信長の命令に背いた)ことを素直に打ち明けた。
信長は憐れむような表情で「早く官兵衛にあわせてやれ」というのだった。

三木城を兵糧攻めにしていた秀吉軍。
結局約2年間もの兵糧攻めに耐えながらも最後は開城・降伏をした。
飢えに苦しむ人の中に小りんの姿がみえた。
しかし様子がおかしい。
どうやら視力をうしなったようなのだ。
一豊のために赤松家の内情を探ろうと三木城に忍び込んだが兵糧攻めしている秀吉軍の守りがことのほか厳しく出られなくなってしまったのだ。
小りんは一豊は卑怯になった、嫌いになった。。とつげ姿を消す。

思い悩む一豊はそのことを光秀に打ち明けると
自分も同じだと「迷いがないのは上様(信長)でござる」といった。
この後、安土での評定で驚くべき発表があった。
信長は林道勝と佐久間信盛を織田家から追放したのだ。
もはや信長に聞く耳を持とうという気持ちはなかった。

・ストーリーについて
官兵衛を見捨てないでほしい。。。というのは竹中半兵衛の遺言でもあった。
秀吉は最後まで官兵衛を信じていた。
一豊からの報告を受けてさらにその気持ちを高め一芝居をうったのだ。
信長のやさしい一面を見た一豊は松寿丸を殺していないことを正直につげる。
一瞬顔がこわばる信長だったがすぐに憐れみの表情を見せ
官兵衛と松寿丸を会わせてやるように指示する。
一豊にとっては自分は死んでもいいから本当のことを話さなければいけない
まことに絶体絶命のときだったかもしれないが
それを覚悟で正直に打ち明けたのが逆に幸いし命を拾った。
忍びのいうことさえ信じないうたがり深さだが
正直さが幸いし許してもらえたのはラッキーだったのだ。

三木城降伏の使者として出向いた一豊に対して秀吉は加増しようとするが
一豊は中村一氏の手柄だと主張。
内情を察した秀吉は山内・中村・堀尾に1300石の加増を命じた。
一氏に「憐れみか?」といわれたときごまかそうとした一豊だったが
嫉妬がさらに強くなるのを恐れていたことは間違いない。
でなければ3人の(もしくは自分抜きの2人の)手柄というべきところだ。
堀尾に対し失礼ととられてもおかしくない発言だ。

小りんは一豊のために三木城に忍び込んだといったものの
出られなくなり、そして兵糧攻めをした秀吉や一豊を憎んだ。
でも、それが戦ではないのだろうか。
しかし閉じ込められていた2年間の気持ちを察するとさすがに憎む気持ちをわかる。
小りんは第16回では「あばよ」というなどちょっとかわった人物なのだが
さすがにもうでてこないかな。
(ちなみに「あばよ」とは「あんばいよう」の略語で「お体を大事に」という意味で
江戸中期から使われていた言葉とされている)

秀吉はこれを機に兵糧攻め・水攻めなどを得意とするようになる。
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by pinkeee | 2006-05-27 22:55

作曲の癖(くせ)

人間は無意識のうちで何気にやってしまう行動が誰でもある。
わたしの場合は指を「ボキ」と鳴らしてしまう癖がある。
ケンシ○ウのようにではないが指を一本ずつならすとなんとなく落ち着くのだ。


作曲をしていて気づくのだが曲の作り方も得意とするほうにもっていこうとする傾向がある。
おそらくそれが音楽を作るうえでの自分の癖だと思う。
もちろんそれ自体はいけないことではないのだが
意識してそれをコントロールしていないと全部同じような曲になってしまう。

ピアノを使うことが多いこともあり(最近はシンセをつかっているが)
伴奏がどうしても単調な動きになりやすい。
しかも曲は短調が多い(ダジャレになってしまった・。・;)
そしてダイナミックなメロディーを作ろうとしてしまう。。

このような癖のコントロールができるとさらにイメージが素直に音になるのだろう。
そういった意味もありピアノ曲はまだ公開していない。
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by pinkeee | 2006-05-25 08:32 | 音楽
~適当あらすじ~
「織田家を見限って毛利につけ」
六平太は一豊に信長を裏切り生きるために毛利につくようにすすめる。
信長のやり方に疑問や不安を感じる一豊ではあったが
主家と他家を比べるようなことはしないし裏切ることもしないと誘いを断る。
しかし、織田家からはどんどん離反者が現れる。
摂津の荒木村重が信長を裏切り毛利に通じたために
中国の毛利攻略の秀吉軍は挟み撃ちにあう状態に。
秀吉や光秀の必死の説得の甲斐もむなしく村重が織田家に戻ることはなかった。

信長を信じてきた光秀の心に少しずつ迷いが出てきた。
村重にそのことを指摘され光秀は言葉を失う。
濃は思い上がった信長をみて、さらに光秀への思いを強くする。
そして市はそのことに気づき、濃に「織田家を脅かす者は
たとえサルであっても明智殿であっても敵」と告げるのであった。

挟み撃ちにあった秀吉軍を救うために黒田官兵衛は説得に行くと志願。
しかしすぐに消息が途絶えてしまった。
一方、体調がさらに悪化した半兵衛は秀吉に
官兵衛を見殺しにしないように進言し、信長には天下がとれないと告げる。
半兵衛の容態を案じた千代は文をよこし
それを聞いた半兵衛は今まで秘めていた千代への思いを
最期に一豊に打ち明けて、あの世へ旅立った。


・ストーリーについて
信長に疑問を感じながら、しかし信長や秀吉を裏切れない。
心の葛藤を抑えながらきた一豊。
隠していてもそれは忍びの六平太から見ればすぐにわかる。
織田を離反まではないがこのままでいいかを悩んだ武将は多くいる。
一豊も何度も分からなくなりながらもここまでやってきたのだ。
毛利に行けば織田との戦になる。
自分が今までいた仲間と戦うことは一豊の性格からして無理だろう。
だから行かなくて正解なのだ。
実際毛利の行く末は(信長から秀吉に代わってからの時代に)衰退しついには豊臣家に屈したのだ。

光秀はまじめな性格がゆえにその心のうちを相談する相手もなく
信長への不信を急速に強めることになるのだが
相談することができなくてうちに秘めておくといつかそれが爆発してしまう。
本当ならそのような気持ちをよき理解者である濃が聞いてあげられるようなら
光秀の心はだいぶ変わるのだろうが信長は上司であり濃はその妻。
これが運命のいたずらなのだろうか。


・気になったこと
オープニングの出演者とかが流れる音楽と映像。
音楽は第1回から変わらないのだが、
映像のほうは最初に金色の光が動き出しそれが習字の毛筆のように
広がる部分がある。
その色がいつの間にか茶色から金色に変わっていた。
変えた理由が何かあったのだろうか。
これからも他の部分が変わることがあるかも。
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by pinkeee | 2006-05-20 12:25

不正夢

自分でもどう読むのかわからない(笑)



わたしの夢は本当に当たらないΣ(´Д`;)
しかもありえないことばかり。


今日もいつもお世話になっている人からいじめにあっている夢だったorz
本当はいじめられていたりして(マテ
でも正直、そんな夢見るとしばらくその人に会いづらいな・・・。

人によってはその夢が本当にこれから起こることのビジョンがみれる人がいて
それを正夢というのだが
わたしの場合は夢で見たことはまずおこらないので
不正夢といったところだろうか。。

昔から何かにおびえている夢が多く、
会社に遅刻する夢だとか、ジェイソンみたいなのが家に近づいてくる夢とか
怪我して入院した夢もあったなぁ。。
・・・あまりいい夢見ないです ( ノω-、)

そのせいかどうなのか今日は朝起きたときから頭が割れるように痛くて
多分いつもの偏頭痛だと思うのだが、でも仕事は忙しいので頑張って行ってきました。
まぁ、いつものように倒れたら帰ってこようと心に決めていくのだが、
結局そんなときこそ、最後まで二本足でたって仕事をしている。
でも今日の頭痛は風邪かも。。
のどが痛くなってきた。

Have a nice dream!
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by pinkeee | 2006-05-17 16:09 | 日記

迷惑サイト

最近掲示板やコメントまでもアダルトサイトのリンクなどが貼られて非常に腹立たしい。
メールも送られてくるので迷惑メールに入った時点で
わたしはゴミ箱へ入れてすぐに空にする処置を行っている。
このようなサイトは詐欺まがいなことをするところもおおく
絶対クリックしてはいけない。


最近どんどんエスカレートして更新を頻繁にしていないサイトの掲示板などは
ひどい状態になっていることもおおい。
このブログもトラックバックをすべて禁止した背景もそれが原因だったわけだが
最近はコメントにまで書き込んでくるので非常に頭にくる。


このようなサイトにクリックしてお金を巻き上げられる人がいる限り
ひどくなる一方だろうが、こういうのを国全体でもっと取り締まってもらえないのだろうか。
掲示板やメールという身近なところに潜む危険は
まだ幼い子供がそのような危険にさらされてしまうことへの意識の低さが
このようなことをエスカレートさせる原因だろう。


とりあえずわたしは管理者としてこのような書き込みを見つけ次第削除すると共に
みなさんにはそのような書き込み&リンクは無視していただき
クリックなどしないように
お願いいたします。
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by pinkeee | 2006-05-14 15:33 | 愚痴
~適当あらすじ~
北国から無断で帰ってきた秀吉軍。
信長がそれを許すはずもなく秀吉は蟄居(ちっきょ)を申し渡される。
心配する家臣を知ってか知らずか秀吉は宴を催す。
しかしその宴は信長への忠誠心を示すための秀吉と半兵衛の知恵であった。
その報告を聞いた信長は秀吉の謀反の気持ちがないことを知り
謹慎は解かないまでも成敗をすることはなかった。

ある日、六平太が一豊に松永弾正が信長を裏切ったことを教える。
一豊は直ちに秀吉に告げ、秀吉は信長に伝えると
信長は秀吉の閉門を解き、松永弾正を討つようにと指示するのだった。

信貴城を取り囲んだ秀吉は一豊をつかい、弾正に降伏するように勧める。
しかし一豊の調略はうまくいかず結局信長からの下知で叡山のように火を放っての
皆殺しをするように言われる。
弾正は自爆し信長は目的を果たす。

それから秀吉は評定において中国攻めを任ぜられる。
中国には大大名の毛利家がいてそこを制圧するにはかなりの時間を要すのだが
秀吉は5年で平定してみせると豪語する。
一方さきの戦において自分の力のなさと信長の非情さを痛感する一豊に
六平太は織田家を裏切るよう話を切り出す。

・ストーリーについて
一度失った信頼を取り戻すにはかなりの時間と労力を必要とする。
秀吉の場合、幸運にも(?)松永弾正が裏切りそれを報告することにより
信長の信頼を取り戻し中国攻めへの足がかりを作った。
秀吉が大きく成長するにつれて家中のねたみもだんだん大きくなりつつある。
どうしても人間は人と比べることを忘れられない生き物だ。
しかもそれが嫌いな人間ならなおさらだ。
どちらにつくかという選択は当時の武将の生死に関係するだけに大切なものだ。
一豊も生涯そのような選択に悩むのだがとりあえず来週六平太の申し入れに対して
ひとつの答えを出すのだろう。




*~毎回みてくださっている方へ~
いつも感想が遅れてしまって申し訳ありません。
日曜の夜は予定がありリアルタイムで見れない関係上
これからもこのような感じだと思うのですが感想は続けていきます。
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by pinkeee | 2006-05-13 11:56

祝1周年

ブログをはじめて1年が経っていた(笑)
なんとか放置状態にならずにここまできた。


まとめてみると

記事数 224件



2006年 05月 2件
2006年 04月 9件
2006年 03月 12件
2006年 02月 11件
2006年 01月 9件
2005年 12月 10件
2005年 11月 11件
2005年 10月 21件
2005年 09月 22件
2005年 08月 26件
2005年 07月 30件
2005年 06月 29件
2005年 05月 32件


う~~ん、あきらかに11月から減っている(汗)
でもその分ほかの事に時間を使っているのでしかたないのかも。。

1年間の訪問者数は約8600

みなさん、みにきてくださってありがとうございます。

これからもマイペースですが続けていきますのでよろしくお願いします。

現在はDTMに凝っていて作曲活動などをメインにしているので
これからはそのウラ話などを載せていこうかなと考えています。
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by pinkeee | 2006-05-09 22:40 | 日記
~適当あらすじ~
千代はおなかも大きくなり二人の母親がいろいろ助けるためにやってきた。
一豊は安土築城や転戦などでほとんど家を留守にする毎日。
久しぶりに帰ってきては千代のおなかの大きさにビックリするほどである。
一豊は千代に子供の名前は「秀豊丸」にしようというが
女の子の名前はまったく考えていない。
千代はもし女の子なら「よね」と名づけたいと申し出ると平凡な名前に
一豊は不満顔を見せるが、法秀尼は平凡でよいというと一豊もそれに従うのだった。
そしてしばらくして千代は女の子を出産。
知らせを受けた一豊は落胆を見せるも千代のいうとおり「よね」と名付けよと命じた。
一豊がよねと会うのはそれから一年後のことになった。

天下布武を唱える信長は各地に家臣を配置した。
その中でも越後の上杉謙信をおさえるために柴田勝家が北国についた。
半兵衛は武田の脅威がなくなり謙信は上洛の兵を挙げるだろうと秀吉に告げる。
半兵衛はさらに柴田軍に援軍を出さぬように進言。
越後の上杉を柴田軍では抑えられないだろうと悟った濃は信長に
謙信を侮らないようにいうが信長は女のいうことに耳を傾けない。
濃は痛みが分からない者に家臣はついてこないというが信長は逆に憤慨する。

秀吉は旭と副田甚兵衛を結婚させるが
旭はまったく心を閉ざしたままになっている。
困った副田は千代を訪ね旭がなにを思っているのかをきいてほしいとお願いする。
千代は抜け殻になっている旭に
『赤子のように泣き、怒り、すべてを吐き出せば明日を生きる力が湧いてくる……』
と語りかけると少しずつ心を開き元気を取り戻すのだった。

信長は秀吉に北国へ行き柴田軍に合流するように命じる。
秀吉は主命に逆らえずとりあえず兵を挙げることに。
しかし、前野の提案により秀吉は勝家に喧嘩を売り
起こった勝家は「帰れ」と告げると秀吉は勝家が帰れといったので兵を引くとつげるのだが・・・


・ストーリーについて

妊婦の大変さは昔も現代も変わらない。
でも赤ちゃんの着替えは現代よりたくさんいるだろう。
たくさんの服があれば余計な心配をしなくてもいいし助かるものだ。
一豊は妻が産む子供は男に違いないと思っているとはなんともめでたい人物だ。
でもやはり世継ぎは親の望みであるのだなぁと思う。

信長がどんどん暴走しているのだがそれは孤独な証拠。
逆に正してくれる濃の進言を受け入れないために孤独なのかもしれない。
人間上っていけばいくほど下を見なくなる。
天下人の器は迷いがないだけではダメだということが後の信長や秀吉をみて分かる。

秀吉と勝家と光秀の対立が激化している。
今回北国に行くように命じられ、本当は行きたくない秀吉は
一か八かの勝負に出る。
戦場から軍をひいたのは勝家の立腹のせいだというのだが
もちろん信長がそれを許すはずもない。
わざと命令に背くのは上司としては非常に困るもの。
処分されて当然だ。

・演技について
副田甚兵衛は歌手の野口五郎さんが演じているのだが
なんかちょんまげ姿が似合わない。
やはりスーツでマイク持っている時がこの人の一番輝いている時だろう。
声もちょっと聞き取りにくい高さと大きさ。
こればかりは意識して演じないとどんな役でも変わらないだろうな。
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by pinkeee | 2006-05-04 19:19

GW初日

今年のゴールデンウィークは5連休O(≧∇≦)O イエイ!!

去年は8連休ほどあったけど長すぎて退屈だった・・・。
5連休ということではじめからとばすことに・・・(ナゼ?



そんな中、祝うかのような晴天。

洗濯物を干したら買い物に行くつもりだった。



しか~し、、








洗濯機の中になぜかオムツが入っていてそのまま洗ってるし・・・orz




洗ったことある人なら分かると思うけど粘々したゼリーが
いろんな服についてしまっていたのだ。
なんとか洗い直し洗濯物を干して買い物に出かけた。
妻の財布を買うために少々遠いところまで出かけたのだが
運転中なにやら妙な音が聞こえる。
しかしあまり気にせず走って目的地に到着。

財布も購入して車に乗り込もうとした時、
左後方のタイヤが妙に下がっていることを発見。
これは「空気が少ない」のじゃなく「パンクして空気がない」状態(TωT)


ちかくのガソリンスタンドに行ってみたらタイヤの空気を入れる先のチューブが
破損していたらしく修理をお願いすることに。

すぐになおったのだが、なんともついていない日だ(ノω=;)。。。。



明日はいい日になりますように( ̄人 ̄)オ・ネ・ガ・イ♪
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by pinkeee | 2006-05-03 22:24 | 日記