IDが何でpinkeeじゃなくてpinkeeeかって?  もう使われてたんです(泣)


by pinkeee
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カテゴリ:食物( 13 )

食べた気がしない。。。

今日は会社の行事があり、ホテルでの食事が出た。

トリュフがどうのとか、オマール海老がどうのとかいろいろな説明があったが
たべなれていないせいかおいしいとも思わないし、食べた気もしない。
得体の知れないものも出てきたりもしたが、やはりその良さが分からなかった。
実際、あの食事にかなりの料金がかかっているのだろうが
実費で食べようなどとは二度と思えないようなものだったことだけは確かである。

やはり庶民には庶民の味がお似合いなのだろう(^-^)
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by pinkeee | 2005-07-01 23:55 | 食物

らあめん花月

我が家は週末になると毎週のように1回は外食をしている。
だいぶ地元のお店もだいぶ行ったような気がする。

その中でもおいしいお店には何度も行くのだが
その中でもお気に入りのお店は「らあめん花月」というお店である。

この店のこだわりはいろいろみてとれるがHPにも次のように書かれている。

懐かしさの中に最新感覚を取り入れたお店作りを考え、基本コンセプトは
レトロ&モダン
木や土といった天然素材と近代メタリックを融合させた店内はいつ来ても
軽快な音楽が流れおしゃれで馴染みやすいお店です。


もちろん味にもこだわりがありお店の最大の人気商品は
ニンニクの利いた「ニンニクげんこつラーメン」。
この味を一度食べると他では食べられないこの味をまた食べたくなる。
こってりだがくどくはなく「しお・みそ・しょうゆ」どの味でもおいしさを堪能できるはずだ。
今まで近くにいる客でもこのラーメンを頼まなかった人はほとんどいない。
ここのこだわりはまだあり、特製スープがありそれを入れないと後悔するとかかれている。
ためしに入れてみるとたしかに味が変わりそれもまたおいしい。
入れてみることをお勧めする。

小さな子供にも配慮がありお子様セットに対しては気を遣っているようで
まず一番先にもってきてくれる。
子供が待ちきれないと困るとの声から生まれたのだろうが
これは子供をもつ親としては本当に助かる。

こだわりはまだあるのだがそれについて知りたい人は下記のURLをクリックしてください。
しかし、ひとつ忠告しておくとおいしいのだがあくまで「にんにく」なので
口のにおいを気にしなくてはいけない用事がある場合は、ブレスケアなどをかうなどの配慮が必要である。



らあめん花月嵐
http://kagetsu.co.jp/shoplist2/arashi/menu/index.html
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by pinkeee | 2005-06-15 21:24 | 食物
まわる回転寿司といえば、以前はお皿によって値段が決まっていて
100円のお皿から400~500円もするような高級ネタまであった。
そういう場合、きまって家族ずれのお母さんは常に子供に目を光らせ
300円以上のお皿を取りそうになろうものなら
すかさずチェックが入り100円の皿にしなさいといったものでした。

100円のネタ=安い・大したネタじゃない・おいしくない

だったんですが、どうもそれは昔の話。

うちのちかくに大阪から進出してきた「無添 くら寿司」という回転寿司の人気店がある。
そこは常にこんでいて駐車場には警備員がいつもいるようなお店である。

そこのウリは全品無添加ですべてのネタが100円。
素材にもこだわっていて味も100円とは思えないほどいい感じになっている(^-^)
中トロとかも置いてあって高級素材とかは(通常のネタは2貫100円だが)
1貫100円となっていて皿の色とか値段とかを気にする必要まったくなし。
しかもそういうお皿のネタはおおきくて食べ応え抜群(⌒∇⌒)
ほかにもあぶりうなぎやとろけるような大きいサーモンとかあって
けっこうそういう1貫皿のネタ好きです。

そのお店のもう一つのいいところは注文をマイクとか店員さんに伝える必要がナイこと。
客の前にはタッチパネルが用意されててそのタッチパネルで好きなものを好きなだけ
注文できるのだ。たとえばマグロわさび抜き*1、マグロわさびつき*2のようにね。
ただいま何分待ちとかの表示とかもあるのだが、
ビックリしたのは注文のお皿が近づくとタッチパネルから音が鳴り
注文したどの商品がまもなく流れてくるかということを表示するではないですか。
どうも聞いた話ですがお皿一つ一つにチップが入っていてそれで管理してる
システムらしいです。ハイテクですなぁ( ̄ー ̄)

食べ終わったお皿はお皿を流すところがあり、その入り口に入れると
お皿のカウントが始まり机の上もスッキリ。
(時々わからない人がお皿を積んだままで会計してますがw)

このカウントには少々子供向けの仕掛けがしてあり、
5枚おきにタッチパネルの中のルーレットがまわり始め、
あたるとちょっとした景品(カプセル)がもらえるのだ。
だから49枚とかだともう一枚頑張って食べてしまうというお店側の
作戦にまんまとはまってしまうのである。
(っていうか子供のせかされる親がたくさんいるはず)

その景品は最初はしょぼい景品だったが行くたびにだんだんよくなってきている。
今日でた景品は店員さんがつけているバッチみたいので
バッチが電池できらきら光るものだった。
あれなら子供も喜ぶんじゃないかな。

っとまあ、100円寿司もこのようにすばらしい変化を遂げていることを
みなさんにも体験してもらいたいですね~。

一応くら寿司のHP載せておきます。近くにある人は行ってみてください。

株式会社くらコーポレーション
http://www.kura-corpo.co.jp/
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by pinkeee | 2005-05-15 15:12 | 食物